前回の終了間際に、盛り上がった「竹ざる」作りたい人案。
ご期待に答えまして、今月末開催することになりました!
そ・こ・で、
一回見ただけでは、覚えられないのは当然のこと、
今回は皆さんに「予習」をご用意しました。
頭の中で、シュミレーションをよろしくお願いします。
まず、竹を切って、等間隔の竹にしていきます。
https://www.youtube.com/watch?v=vYI9PJD0Vao
https://www.youtube.com/watch?v=jCABC1HYmoQ
https://www.youtube.com/watch?v=5q2EcB2cYcs
ザルが編めるように細長く割いた状態にしますので、今回はそこまでの工程を収めました。
底ができたら、枠つくり。
円周率は?
一尺の竹ざる。センチに直すと・・・円周率をかけたらいくつ?
当日、大人は考え悩む?
S先生1家族に1つは必ず作れるようにと300枚の竹を割いて準備万端です。
子どもたちには、宝箱作りコーナーを準備します。
大人も子どもも、昭和くらぶ夏休みの宿題。
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