5家族、大人6人、こども10人の参加でした。
開始早々、
黙々と作業がすすめられました。
凧の形はダイヤ型、その素材は、紙やビニール袋を使います。
ダイヤ型の基本型は、B4用紙からとります。一度型紙を作っておけば、仕上がりを見込んでオリジナル柄をあらゆる模様から抜き取ることもできますね。
僕もチョキチョキ、真剣だよ」。
ここで一息、昭和くらぶカフェです。
メニューテーマは「体を温める」です。
飲み物;ごぼう茶、葛湯
焼き菓子;そばかりんとう、オートミールクッキー、干しぶどうケーキ・・・と3種類あったんですけど、
四方八方より手が伸び、たくさんあったそばかりんとうの、最終段階。
再度、作業へ
連凧は、一番上で飛ぶ親凧がしっかり作ってあることがまず大切、芯となる竹ひごを、左右の
バランスが、取れるようテープ止めの位置にも気をつけます。
ところで、竹ひごは平面的ではありません。縦軸はまっすぐですが、横軸は150度の角度をつけて、用紙に取りつけます。150度の作り方は、中心部に竹ひごに丁度合う金具を、曲げて竹ひごをはさみ入れ、ペンチやニッパーなどで抜け落ちないようにしめて出来上がりです。
この金具の、入手先はお店ではなくご用済みのOOの骨。
捨てればゴミ、使えば輝き蘇る!とは、このことで、、、。
お手製の糸巻き。
テープ固定位置をわかりやすく示しています。
翌日18日、凧揚げ。今年も、大吉よ!
凧揚げは、やっぱり2人組み。この凧は、風穴が大きく、よくあがります。
お父さんは、2連で挑戦、子ども時代の感覚が、刺激する?
S先生、今日の風の無さに、緊急でグニャグニャ凧を、作成して下さいました。
イラストリクエストに、こたえるお兄さん。
風が少ない時、ゆったりと泳ぐように舞います。
凧あげた、ボール遊びも済んだ、しめの遊びは、子どもたちの会合。
この日リーダー格のお兄さん、その昔、かれこれ10年ほど前、この光景のように大きいお兄さんたちによく遊んでもらっていました。
受け継がれる、異年齢の関わりはこうやってつづいてゆくのですね。
昭和くらぶ、次回もこの外遊びをしましょう。
仮予定2月15日(日)午前中。雨天中止
風があったら、凧もよし、縄跳び、ゴム飛び昔懐かし、昭和くらぶでお会いしましょう。
その後、近所の白土海岸で凧揚げをしてみました。
返信削除すると、揚がる、揚がる!!
宇部空港の公園でも、揚がる!!揚がる!!
子どもたちそっちのけで、楽しみました(^^)
風にのると、凧揚げってこんなに楽しいものなんだと30代後半にて初めて知りました☆
また、来年もやりましょ〜(^o^)v
その後、近所の白土海岸で凧揚げをしてみました。
返信削除すると、揚がる、揚がる!!
宇部空港の公園でも、揚がる!!揚がる!!
子どもたちそっちのけで、楽しみました(^^)
風にのると、凧揚げってこんなに楽しいものなんだと30代後半にて初めて知りました☆
また、来年もやりましょ〜(^o^)v